QT/mode

大熊マナミの個人ブログです。

メニュー

付箋もデジタル保存できるBamboo Slateの使い方 #makingideas #iwire

この記事は約1分19秒で読めます

iWireのイベントで出会ったデジタル文具「Bambooスマートパッド」シリーズ。レビュー用としてBamboo Slate A4サイズのものをご提供いただきました。

Bamboo SlateはA4サイズの紙を挟むことのできるバインダーで、普段持ち歩いているMacbook 12inchよりも一回り大きいサイズです。

スケッチ用の画板か、それとも・・・・・・

さて、これをどう使おうかな、と考えた時に思いついたのが、線画スケッチ用の画板としての利用。しっかりと硬い素材なので、膝の上に置いても絵を描きやすいのです。

しかし、何かもっといい使い道はないか・・・・・・と探していたところ、見つけました。付箋との併用です。

付箋との併用が劇オススメ!

しばしばTo Do listの使い方を試行錯誤していて、アプリやリーガルパッドを使うこともあるのですが、あちこちに貼っておける付箋は、すべきことのある場所でTo Doが目に入るため、やるべきことを忘れにくい。アプリを開いたり、リーガルパッドを置いてあるデスクに戻る必要がないし、部屋の中に付箋が貼られたままだと居心地が悪いため、付箋を剥がすためにちゃんとTo Doに着手するようになります・・・・・・。

この付箋の欠点は保存に向かないこと。付箋でTo Doをまとめたとして、時間が経てば、その日何をしたのか忘れてしまいます。とはいえ、したことを記録するために、付箋からノートやアプリに転記するのは手間がかかってしまい、非効率的。

こんなときに非常に便利なのがBamboo Slateなのでした。

付箋とBamboo SlateでTo Do管理

まずは、Slateに付箋を貼って、To Doをいつも通りに書きます。デジタル化したときの視認性を高めるため、日付を大きめに入れてみました。

Bamboo Slateでデータ化した後は、付箋を目につく場所に貼り付ければOK。これで1日の作業がはかどりそうです。

というわけで、付箋でTo Do管理している方に、Bamboo Slateがオススメです。

インフルエンサーワイヤー

関連記事

コメント

コメントをお待ちしております

HTMLタグはご利用いただけません。

ABOUT

主にレビューを中心に、生活全般やかわいいものについて取り扱っています。

食べるのが好きなので、グルメレビューも。

スポンサードリンク